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2019年3月14日 (木)

中学校の部活動の危機を救うのは。日本スポーツ少年団の協力を仰ぐしかない!

公益財団法人日本スポーツ協会は、中学校部活動およびスポーツ少年団との連携活動を視野に入れた組織づくりが必要と言っているが動きが遅い事に現場は、呆れている。

2019年1月21日 (月)

中学校の部活動の崩壊?中学校と日本スポーツ少年団がコラボシない限り崩壊!

中学校と日本スポーツ少年団がコラボシない限り崩壊!

  スポーツ少年団の小学生の団員が中学でもコラボし活躍できる体制を中学側がつくらない限り部員の確保が難しい。

 日本スポーツ少年団総登録数が昨年より▲2万2,874人減少しているだけに貴重な人材を中学で活かす事が必要。

 小中学高在学者は、▲10万3,000人減少した。

H30

Kawaru

2017年8月23日 (水)

これは、危ない! 浜松西インター合流道路に朝、トラックが列をなして停車!

合流しようとしたのですがトラックたちが停車!危なかった!P8040146

2016年7月12日 (火)

なぜ若者は、政治に興味がなくなったのか?1960年代近くは、学生運動が盛り上がったがその後、衰退!

なぜ若者は、政治に興味がなくなったのか?1960年代近くは、学生運動が盛り上がったがその後、衰退!
 なぜ若者は、政治に興味がなくなったのか?1960年代近くは、学生運動が盛り上がったがその後、衰退!その原因は?
 そん原因の一つに部活動があるのでは、1955年には、中学での運動部への実質参加率は、20%台、以後、強制的に全員参加の傾向になるのと並行し若者の「政治への興味は、無くなる」
 無くなりと言うより部活が忙しすぎ余裕がなくなったのだ。
1955

2013年8月12日 (月)

国際人化がおくれる日本と若者!

若者の海外への留学が減る中で我が国の国際人化も進んでいない。静岡県の浜名湖にあるリゾートマンションのロビーでフランスやスペイン、アメリカとアジア諸国の人々が別れの挨拶をしていた。勿論、国ごとに異なり抱擁や接吻など国ごとに異なる。その光景に違和感を関係者は、感じたらしい。 当然、各国の人々もその雰囲気を感じる。IOCの関係者もいて「日本人は、とても親切で正直だがどんどん世界に出て国際人の感覚を養う必要がある。」と指摘を受けた。

2013年6月 3日 (月)

アフリカ、南アジアの後進国が心底、日本を支持するか?外務省など石頭をやわらかくしない限り支持は、ない。

外務省など国の役人は、少し前の有頂天の日本から抜け出せない。南アジア、アフリカなどの将来国益につながる若い人材にすらVisaを発給しない。それも、1週間武道の勉強に来ることさえ出来ない。民間でいくら頑張って交流しようとしても石頭に邪魔される。こんなお高い日本を支持しようとは、思わないのは、当たり前だ!!

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2013年2月24日 (日)

CO2削減と地球温暖化防止は、無関係!温暖化防止の国民の血税3兆円は、一部への無駄使い!阿部自民党に望みを託したのだが!!

テーマ:温暖化をめぐる最近の状況
講師 :静岡大学工学部  松田 智  准教授

CO2削減と地球温暖化防止は、無関係であることは、この前のBlogを見ていただければ、明白だ!地球史をみても今は、温暖期(間氷河期)から寒冷化に向かう状況にある。温暖化防止の国民の血税3兆円は、一部への無駄使い!阿部自民党に望みを託したのだが!!国民の税金を軽く見ているとしか思えない。松田准教授は、エコポイントや太陽光発電の42円固定買取制度は、電化製品を変えない太陽光パネルを設置できない弱者の資金を活用しお金持ちを更に儲けさせる「天下の悪法」でと述べた。

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2013年2月22日 (金)

CO2削減は、環境省よりも(仮)エネルギー省の問題では!

地球温暖化について社会人講座で説明していた時、地球温暖化防止・CO2削減は、(仮)エネルギー省が取り組む仕事でないかと思い始めた。環境省が家庭、企業の省エネを叫んでも一向に進展せず。国民の血税が使われるだけである。そのお金をエネルギー省にまわし、エネルギーの新エネルギーや原発などに使い成果を出しさえすれば、解決ではないかと考える。Photo

2013年1月10日 (木)

平成25年は、武士道の年!大河ドラマでも会津武士道「八重の桜」

アレックス・ベネット(関西大学准教授)は、日本勝利の方程式は、惻隠の情と言っている。平成25年は、武士道の年!大河ドラマでも会津武士道「八重の桜」が放映される。

Arextukusu

2013年1月 5日 (土)

役所に行くと「業者の方の入室ご遠慮ください」 業者=農業、水産業、建設業、飲食業=市民?そんなに秘密?

市役所などにお役所に行くと「業者の方の入室ご遠慮ください。」と書いてある。市民に知られては、困る秘密があるようだ。 一般市民は、すべてが業者である。農業、水産業、建設業、飲食業、広告業など仕事をして税金を納めている。公僕である役人は、市民と、ドンドンひざを詰めて話すべきである。不祥事は、役人個人のモラルの問題で入り口にこんなものを置く事自体が恥ずかしい。

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